名港線六番町駅より徒歩3分 手もみボディケア・台湾式足つぼで本格ボディケア|名古屋市熱田区のてもみ処ひまわり

名古屋市熱田区のてもみ処ひまわり

052-886-3553

定休日/木曜日
営業時間/9:30~24:00(受付時間/9:00~22:00)
メールでのお問い合わせはこちら

ひまわりブログblog

【足もみ】9段階の力加減

2019.4.3

下記の動画の視聴者から質問を頂きました。

 

 

「レベル4で『世界一痛い』のに、どうしてレベル9まであるの?」

 

…以下、質問に対する回答です…

 

当店力加減を詳しく説明すると、

 

…レベル1…

【名称】英国式リフレクソロジー…【よく使われるキャッチコピー】眠れるような心地よさ

 

…レベル2…

【名称】足つぼ、台湾式リフレクソロジー…【よく使われるキャッチコピー】いた気持ちよい

 

…レベル3…

【名称】足つぼ、(オールハンドによる)足もみ…【TVで使われるキャッチコピー】日本一痛い足つぼ(ドクターフットさん)

 

…レベル4…

【名称】(あんま棒を使った)足もみ、官足法、若石健康法…【TVで使われるキャッチコピー】世界一痛い足つぼ(オハナさん) となります。

 

レベル5以上は、あんま棒の先がより鋭利になってゆき、レベル8以上から、ハンマーで棒を打ち込み、老廃物を崩します。

 

世間で「世界一痛い足つぼ」のキャッチコピーで一世を風靡したモノが、あんま棒を使った「足もみ」の【レベル4】です(おそらく先行して有名になったドクターフットさんの「日本一」を意識して)。

 

その上に5段階あるのは、足もみを継続して痛みに慣れると、初回の3倍で圧しても「いた気持ちよい」と感じる程度になるからです。 動画のモデルの中山君は初回から仕上げ時には4~5の加減に耐えてますので、1年ほど足もみの修行を続けると、最終到達点として【レベル9】…針の先ほど尖ったあんま棒でハンマーを打ち込んでも笑顔でいられるようになります。

 

ちなみに動画でレベル9をやらないのは初回からソレをやると、大抵の人は「帰らぬ人」になるからです(‘◇’)ゞ